川の紹介

カテゴリ:渓流釣り › エノハ釣り / 最終更新:2015年4月13日

大分県

大分川水系

阿蘇野川

大分市内からすぐに行ける距離にあり重宝している。渓相も源流部はなかなか良い。しかし、日曜日などは場所確保が問題。釣り人が非常に多い。その割に魚影はまぁまぁ濃い。

鍋谷川

阿蘇野川に注ぐ川。魚影は薄い。一度しか釣ったことがないが、歩きやすく釣りやすい。上流部には採石場があり濁りが出ていることが良くある。

由布川

東洋のチロルともいわれる由布川渓谷は深い谷が12kmも続く。絶好の避暑&観光地のため一般人が川の中を歩いている。水はきれいとは言い難く魚影も薄い。あまり好みの場所ではない。

七瀬川

R442沿いで釣りやすい。魚影はやや薄い。初心者向けかな?

小狭間川

川の周囲は畑ばかりである。川自体が小さく、水量も少ない。歩きやすいが釣れたことがない。エノハは居るのだろうか?

大野川水系

平井川

神角寺付近。釣りを行ったことはないが渓相抜群!水の透明度が素晴らしい!とにかく奇麗な渓流であるが、川自体が小さいのと少々水量がないのが残念・・・

北川水系
桑原川  (藤河内) 画像準備中 魚影はまぁまぁ濃い。結構透明度は高い。藤河内渓谷内は一枚岩で滑りやすく注意が必要。

宮崎県

五ヶ瀬川水系

日之影川

写真は上流部の水無平付近。恐ろしいほどの高透明度。渓相も抜群!残念なことに5月の連休を過ぎると上流部は釣り切られるような気がする。

鹿川

ここは素晴らしい透明度である。一部区間は大岩がゴロゴロとしており注意が必要。キャンプ場周辺は日本庭園のような素晴らしい渓相。魚影は濃い。自分で沸かす湯之谷温泉は最高!

五右衛門風呂に入って渓流を眺めるという贅沢を味わえる。

祝子川水系
祝子川 画像準備中 洒落にならないほどの大岩がゴロゴロしている。魚影は濃いらしい。鹿川よりも歩きにくいような気がする。祝子川キャンプ場は気に入っている。

死亡事故も起こっているようなので、単独での釣りは極力避けたい。

耳川水系 (椎葉村)

耳川源流
画像準備中
尾向地区。境谷より上流部は堰堤が多く中級者以上がお勧め。高巻き地獄があるがそれなりの見返りもある。禁漁前に爆釣だった。下流域は歩きやすい分、釣り切られやすい。
不土野川
画像準備中
不土野地区。かなり昔(高校生時)仲の良かった学校の教員と共に不土野小学校付近で爆釣であった。まさにハエのようにヤマメが釣れた・・・
十根川
R265沿いにあり、行き帰りはいつも横を通る。駐車スペースがあまり無いようにある。釣り人の姿を見かけたことがない。淵を優雅に泳ぐエノハ達は見かけるのだが・・・下流部は歩きやすいが道路工事の影響で濁りが多い。上流部は少し歩きにくいが魚影は濃そうだ。
上椎葉ダム
画像準備中
このダムで銀化した尺越えのサブマリンが潜む と思う。

ってゆーか釣ったことはない。鯉釣りの人は見かけたことはある。

一ツ瀬川水系 (椎葉村)

大河内川

矢立高原キャンプ場にお邪魔した時チョットだけしか見たことがない。渓相は大変良く歩きやすそうである。魚影については不明。

一度釣ってみたい川である。


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